
常にどこかが動き続けるナゾ生き物
新開発のスーパーソフトエラストマー採用
圧倒的にクセが付きにくい!まったくクセがつかない訳ではありませんが、タックルボックスにそのまま入れてもOK!専用BOXを用意する必要はありません。
巨大なエラストマーワームですが素材が柔らかいので貫通性が高く、オフセットフックも使えます。現場テストではそのまま1本掛け、1/2カット、1/4カットボディを、それぞれ浮かせても、沈めても、中層でも、ボトムでもテスト釣果は良好でした。しかもシェイク、スイミング、ジャーク等どんなアクションでも魚を誘う力があることが判明しました。元が何者でもない謎物体であることが、逆にどんなものにでもなれてしまう秘訣です。
発売直前の池原ダムテストでは、三原直之がブリブリの58cmをキャッチ。クジャラの1/2カットネイルリグでのサイトフィッシングでした。
常にどこかのパーツが自発的に動き続けているので、バスからも実態がつかみにくいクジャラ。クジャラ実釣テストのデビュー戦となったルアーマガジン主催2023陸王第2戦(榛名湖)では、三原直之がサイトフィッシングで使用し午前中だけで7キロを達成しました。クジャラは毛量が多く太く、特殊なソフトマテリアルのため着水音が驚くほど自然なため、あえて巨大なものをバスの真上に落とし、逆に自然な着水音で反射的に食わせるという三原らしい奇抜なアプローチで陸王第2戦を圧勝したのです。
河野正彦は男のクジャラ1本掛けネコリグセッティングでナイスサイズをキャッチ。ルアーは巨大だが正体不明感が強いので、モンスターバスでなくとも積極的に食ってきます。

●FECO認定
●Length:110mm
●1本入り
カラーチャート
![]() #S-01 ウォーターメロン |
![]() #S-14 グリーンパンプキンペッパー |
![]() #S-83 クリアグリーンパンプキン |
![]() #S-259 ヌマエビブルーフレーク |
![]() #S-295 ウォーターメロンペッパー ブルーフレーク |
![]() #S-357 スカッパノン |
![]() #S-364 湖産エビ |
![]() #S-462 三原生ミミズ |
![]() #S-508 エビミソ |
![]() #S-545 ヨシノボリSA |
![]() #S-557 ダークステルス |
![]() #S-590 グリーンコギル |



















































